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【みんなの口コミレビュー】舞台『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』の感想評判評価

投稿日:

「辰巳雄大の新しい一面を見れた気がする!」「林翔太のお芝居は自然な感じで存在感を!」「役者さん達の熱演に鳥肌立ちまくり!」


【2021/09/02(木)~2021/09/12(日)】

舞台『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』とは

1924年、夏―――。
アメリカ全土は、数年前に施行された禁酒法の最中にあり、混沌としていた。
そんな中、イリノイ州シカゴで全米が注目する、ある裁判が始まろうとしていた。
裕福な家庭に生まれ育ち、共にエリートと呼ばれたローブとレオポルドが起こした衝撃的な殺人事件。それは当時の世論に「未成年によって行われた犯罪では史上最悪である」と言わしめたほどのものだった。

事件の数年前にシカゴ大学で運命的な出会いを果たした二人は、互いの才能に魅かれ合い信頼関係を深めていた。犯罪小説にのめりこみ空想の中で<完全犯罪>の実行を夢見るようになっていたローブと、愛鳥家でニーチェの<超人主義>に傾倒していたレオポルドは、共謀の末に遂に事件を引き起こす。顔見知りの少年ボビー・フランクスを誘拐し、殺害。身代金目的の誘拐を偽装しようと様々な工作を施すが、それは<完全犯罪>には程遠い、稚拙なものだった。警察の捜査の手が及び、やがて彼らは犯行を自白する。明らかになる驚愕の動機、揺らいでいく二人の信頼関係。

二人の命運を握る名うての弁護士・ダロウは驚きの手法で情状酌量の判決を狙うべく奔走するが、厳格な検事・クロウは彼らに厳罰を下すべく毅然と立ちはだかる。

裁判で暴かれていく二人の秘密の関係、そして下される判決・・・。
犯した罪と向き合った時、二人の心に去来する思いとは―――。

 

キャスト
辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)、林翔太、荒木健太朗、前島亜美、山岸拓生(拙者ムニエル)、姜暢雄、磯部勉
スタッフ
演出:君塚良一
脚本:ジョン・ローガン
入場料・上演時間・その他
 入場料金
9,900円 ~ 9,900円
【発売日】
9,900円(全席指定・税込)

 

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆

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舞台『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』を観た人の感想、評価、口コミ

◉舞台『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』観劇しました!
様々なシーンで目が釘付けになって完全にのめり込んでました…

あみたの舞台を観た後はしばらく余韻が残りますね
次の舞台はどんなのかなー?とか前はあーだったなぁ、とか色々考えるのも楽しいですね
とにかく面白かった!

 

◉最近ジャニーズづいてる…わけじゃないけど
本日は君塚良一 演出、ジャニの御二人主演
『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』を観劇

あみ民いるがやはり少ないw あみた三役!

ネバシナ 辰巳雄大 林翔太郎 前島亜美
特撮好きとしては姜暢雄 磯部勉の御二人を久しぶりに生で見られて嬉しい

 

◉辰巳くんの舞台初めて観たけどマジで演技うまくて引いたわ…
『ネバー・ザ・シナー‐魅かれ合う狂気‐』ほんと狂気
翔太くん可愛かったなー(いいおっさんだけどw)
2人の❤️のシーンは笑い堪えるの必死で疲れた

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
初演と3日目マチソワ公演を観劇してきましたー

アメリカで実際にあった誘拐殺人事件を題材にした法廷作品。
実行犯2人の主人公らより、メインは弁護なのでしょう。
実際は半日も弁護されていたとか。

初見では難しく内容と言うか、どう言う心情だ?ってのがとっかかり難かったんです。
ただ、事件を少し調べてみてからの2回目の観劇、全く見方が変わりました。
主人公らの考えと影響された思想に立ち向かう世がどう動くか、とても"大人"な作品でした。

 

◉舞台『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
世界を震撼させた猟奇的殺人事件を題材にした舞台
舞台の緊張感、そして役者さんの迫力ある演技に引き込まれました
あみたの三役も素晴らしかった

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
本当に素晴らしいよ。勢い余って昼夜観てしまったよ。
とにかく磯部勉さんと姜さんにもってかれる。
歌わない林さんもいい!って思ったのも初めてだな

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ローブとレオポルドの関係性?パワーバランス?が面白かったな。

弁護士役の磯部さん、渋くて素敵。

それにしても首が痛い

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
磯部勉さんのダロウ弁護士に持っていかれた。
何という説得力。

2人が起こした事件を表から描いたのが今作で、
裏から見たのが『スリル・ミー』と言う感じ。

辰巳くんも林くんも台詞が明晰だし、見た目の説得力もある。
すぐにこの2人で『スリル・ミー』が観たい!

記者役が複数いる事で当時の様々な新聞報道をテンポ良く伝え、
それによって事件の社会的な反響がよくわかる。
事件だけでなく判決も含めて強烈だったのだろうな。

そして多くの人は動機が理解できないから、
パンフには複数の仮説が載り、その1つとして『スリル・ミー』もあるね。

新聞報道と弁護士や検事の弁論はおそらく史実に基づいてるだろうけど、
殺された少年の年齢は史実では16歳だけどこの舞台では14歳にしてある。

(ちなみに『スリル・ミー』は小学校低学年くらい。
史実通りにしちゃうと、子どもを誘う時のあの怖い福士くんが見られないよな。)

磯部さんのダロウ弁護士の最終弁論、彼はこの2人を理解したり
同情して救おうとしたわけではなく、死刑そのものに反対で、
それを主張したんだなあと納得。

『スリル・ミー』で間接的に同じ言葉を聞いてもそれはピンとこなかったところだ。
磯部勉さん、本当に凄かった。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』に行ってきました。
いや〜面白かった!感情がビシビシ伝わってきました。
あみたさんキリッとカッコ良かった…早口長台詞も噛まずお見事です!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
狂気の中に哀しさや寂しさ人間らしさが垣間見えて、
辰巳さん林さんの演じるローブとレオポルドに恐怖さを感じながらも
惹かれまくってる自分がいます。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
初演のカーテンコールを見ていて、
とても暖かいカンパニーなんだなということが伝わってきました!素敵ですね✨
初演で見逃した部分をしっかり見ていきたいとおもいます!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
初日を観劇しました!

自身、法廷ものの観劇は初めてで内容が理解できるか飽きないか等
多少不安はありましたが会場の感じも相まって
実際に裁判を傍聴しているかのような臨場感があり、
どんどん引き込まれ気付けば終始見入っていました

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
辰巳くんが去り際にスッて手を上げて「じゃ」ってキメてったのかっこよかったんだけど、
次の瞬間にうずたままみれの姿を思い出しちゃって勝手にギャップ萌えで溺れかけました。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ネバシナ行ってきました
雄大くん演じるローブの狂気さ!
いろんな意味で衝撃的で凄かった
あんな表情初めて見たかも

翔ちゃん演じるレオポルドも脇を固める役者さん達も本当に素晴らしかった
ゆっくり余韻に浸ろう!

今回は素敵すぎる✨お席で観劇させてもらって幸せすぎた〜
雄大くんも翔ちゃんもますます素晴らしい役者さんになったよね笑
2人の息の合った演技✨最高だった!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ローブはわかりやすくセクシーだけど、
個人的にはレオポルドがローブを見つめる目の方がいやらしいと思ったよ……
何が言いたいかって、辰巳くんも林くんも、目の演技が素晴らしい。

きっとローブは女の子でも全然良いわけで、
レオポルドはそれに耐えかねてあんな協定を結んでしまって、
もしもわざと眼鏡を落としてきたんだとしたら…
ゾクッとするけど、あまりに歪んだ愛情で悲しくなる。。

初見の昼は全体を観るつもりだったからあまり注目してなかったけど、
夜は前列下手だったから、逆サイドから色々観れて。
レオポルドに這わせる指もエロいけど、
女の子の腰抱き寄せたあとの指も中々よね……

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
法廷モノ連チャンとなりましたがこちらはもう少し淡々と裁判進んでいく感じ。
主演2人とも、セリフがないときの表情、目線がすごい

これはもう一度観たい。ちょっとなんか、色々とすごい。失敗した。
ほんとはもう一度行けたのにシフトに日和って諦めた私はマジでバカだな。
お初の林くん、凄かったな

ローブがとにかく子供。何もかもが子供。
サイコパスってほどなのか、そこよりもただ「子供」って感じだった。
レオポルドもそうなんだろうけど、でもローブよりは大人。
その分正直レオポルドのほうが不気味かもしれない。

それはそれとして、レオポルドはローブと会話しているときよりも
ローブを観るその表情や瞳がすごい。
恋してるって表現も違うし、熱くて潤んだ瞳と言うのもなんか違うし、
欲望に塗れた瞳と言うまで生々しくもないのに、
観てるこっちが目をそらさなくてはいけないような、秘め事を観てる感じ

ローブとの会話の端々にはそんな空気感じられないのに、
ローブを観る瞳だけがそういう空気なの、林くんすごいななんか…
童顔だけど大人で、だからこそ、そういう空気なのが余計に目立って、
もうなんか何言ってるか自分でもわからんけど
「この人のお芝居もっと観たい」って強烈に思ったな

ローブも、わかりやすく突然声を荒げたり溢れるように言葉が出てくるみたいなシーンよりも
会話がないときの目の動きとか歩き方にこそ、子供なりのこだわりみたいなのが見えた。
けど車内でのシーンの迫力凄かったな

「超人じゃなかったな」って言う場面があまりにも最高すぎたんですけど
最高すぎてセリフ合ってるかどうか全然思い出せない。あそこすごく好きだった。
ずっと、レオポルドのローブへの目線は一言では言い表せない
ねっとりとしたものだったけど最後のここだけは柔らかな愛なのよ(?)

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
生の舞台を観ると元気になる不思議。
林くんの声が素敵だった。
演技の表情も繊細でとっても好きでした。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』

サイコパス辰巳がまんまサイコパスで凄すぎて
あんなん私の知ってる辰巳じゃないやい!ってなって
すこじゃに見て落ち着かせてる。
総評:演技うまし、かつ、エロし

(林くんすごい可愛かったの。辰巳を見つめる表情とか!
触ってほしいって思ってるのとかダダ漏れやで!!)

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
初日にして千穐楽のネバシナ観劇
辰巳くんも林くんもやばい
殺人シーンは本当に狂気的な辰巳くんがそこにいて怖かったよ....
2人でイチャコラするシーンはとにかく林くんが可愛くて
辰巳くんがジーッとこっちの方一点見つめてる時めちゃくちゃ目が合ってる感じして恥ずかしくなった笑

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』観劇。


畳みかけるセリフと場面に飲まれて、身動きできなかった。
正義とは、よりも、慈悲とは、を考えさせられた。これを裁判長に委ねる弁護士えげつないな。
でも弁護士役の磯部さん、声が渋くて素敵。あの声なら裁判勝てる(違)

辰巳くんが情緒をがっつり持っていくから余計に混乱するけど、
最後舞台に残るリンゴを見てたらシンプルに人間の最初の罪
(聖書)に立ち戻るのかも、と思ったり。あ、それならあの判決は分かるな。

って言うか、辰巳くんが演ると心奪うのよ。まんまディック。
惑わされる。腹立つわぁ(褒めてる)

林くんのベイブはとにかく自然。
男性としてのディックへの想いも戸惑いも冷静さも
自然とこちらに伝わってきて、説得力がある。
林くんのストレートプレイ見るの初めてだけどもっと見てみたいなぁ。
でも歌もうまいしまたミュージカルでも見たい。

ってこんなに熱く語ってるけど基本的には話してる人をつい見ちゃうから、
次はその後ろにいる人の表情もチェックしたい。
裁判の時のディックとベイブもだし、
その後ろの記者の表情も意味があるはず。だって強者揃いだもの。

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
素晴らしかったです!辰巳くんと林くんなんだけど、
佇まいがもうローブとレオポルドなんだよね、ホント芝居上手い。

狂気も幼さも弱さも強さも感情の起伏の表現力、
迫力すご過ぎてパワー浴び過ぎて余韻から抜け出せない。
シリアスな内容ながら、よいテンポ感で進んでいく。

観終わった後、なぜか泣きそうになって仕方なかった。
あんな感覚初めてだった。
眼鏡姿の翔太くん、外国の男の子にしか見えなくて愛しいし、
辰巳くんあなた本当にうずたまの人と同じ人ですか?w
ごめんなさい、感想まとまらない…限界です。とにかく拍手スタオベ。
素晴らしかったです!!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ラインハルトさんの証言シーンで涙が溢れました。
あみちゃん本当に凄い

カーテンコールの笑顔を観てあみちゃんめちゃめちゃ幸せそうで、
今がすごく楽しいんだって沢山伝わってきて、なんだかとっても嬉しくなりました☺️

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ネバシナ行ってきました!
今日は上手側から観劇✨
左斜め前方、真剣に2時間釘付けだった為、首少しやっちまった…
やっぱり辰巳くん…凄っ

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
私的初日終了。
ぎゃっってなるとことか
ひぃっってなるとことか
目を逸らしたくなるとことか
逆に目を逸らせなくなるとことか
胸がギューってなったり
ゾワゾワしたり……
色んな感情で忙しかった。
次回最前で見れるんだよな……
見てられるかな……
とにかく辰巳くんが凄い

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
7、8公演目観劇!
なんとなくセリフがわかってきたから各回のセリフの違いも楽しめるようになってきました‍♂️

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
辰巳くんの髪型想像以上にペッタンコだった。
難しかったし、怖かった。
予備知識入れてから行けばよかったかな。
でも迫真の演技、凄かった。
私が見たのは辰巳くんじゃなくてローブだったんだな、きっと。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
昼公演観てきました✨
なんと言ったらいいのか難しい内容のお話でした...
これぞ実話の重みなのかしら
とにかく怖かったです
そして役者さん達が本当に素晴らしかった!!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』観劇してきました。
やっと私の初日です

スリルミーを観ていないので前知識もなく法廷劇として…
重いテーマの作品ですが楽しんできました。

あと2回観る予定なのでまた違う見方もあるかしら?
ただ席が全て上手でベンチシートで…
でもこのご時世観れるだけでも良かったと思わないとね‼️

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ネバシナ観てきました。
「スリル・ミー」と同じ事件を元にしたお話です。
衝撃的な事件なので、昼間からヘビーな気分になりました。
こちらも法廷シーンがあり、興味深いです。
会場、今までで一番静かでした。ファンの気質なのかな?

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
初ネバシナ終了…

すごい舞台だった…
言葉の応酬、狂気と哲学、何がおふざけでどこまでが本音で、
そもそも狂気ってなんだったのか、
目に見えて分かりやすいそれ以外にも何かありそうで、
ただとても抽象的というかハッキリしない怖さがずーーっとあった
それに惹き込まれる

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
マチネの辰巳さんローブがめちゃめちゃ狂気的で凄かった。
人間味も溢れていてめちゃめちゃ怖かった。

休演明けの公演。
役者さん達の熱演に鳥肌立ちまくり。
カーテンコールでは初日ぶりのスタオベ!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
若干のネタバレ。
ネイサンが眼鏡を落としたのはわざとじゃないか、って
推察している人がいるんだけれど、だとしたらその目的はなに?
スリルミーでは最後に私(ネイサン)が「わざとだよ」って告白してるけど。
目的はスリルミーと同じ?
スリルミーを知らない人はどう感じるんだろう…。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
アダムとイブ、というか"禁断の果実"を分け合う、
というイメージを林檎で表現しようとしているのかなぁ、
最後までど真ん中に林檎が存在していたしなぁ、
何らかの象徴なのかなぁ、とは思っていて。

原作や史実では、そこんとこどうなのか知らないのでアレですけど。

ちなみに、記憶が正しければ、林檎の花言葉は「好み」とか
「選択」とかなんだけれど、林檎の果実の花言葉は「誘惑」とか「後悔」なんですよ。。

奥深いですねぇ~~(ニタァ)(あくまで個人的見解です☆)

蜜月だった時の二人は散々、互いに見せつけるように
"誘惑の果実"を齧り合っていたのに、クライマックスシーン直前、
ローブは"後悔の果実"を齧ることができなかったよねぇ~~(ニタァ)
ベイブがごく自然に素直に齧るというコントラストに
鳥肌が立ったりしました(あくまで個人的見解です☆)

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
見事な演技の俳優たちによる素晴らしい舞台。
緊張の2時間はとても見応えあります。

品川の会場の雰囲気もストーリーに合っていると感じました、

ただ、クラブeXの椅子の配列がもう少し工夫があれば、
とその点だけ少し思ったことがありました。

会場の良かった点は

・換気や空調が効いていても暑すぎず寒すぎず、室温は快適。
・舞台が高いので段差のないフロアの後方からでもよく観えた
・足元のスペースが広いので座りやすい (横幅は窮屈)
・会場スタッフさんの対応もご丁寧で素晴らしいです。

舞台そのものはハイクオリティーで大変興味深く、
役者さんのお芝居は、また観たい!と思わせるものでした。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
所々で出てくる林檎が、何か意味があるのか気になる。
検索したら、林檎の実の花言葉は「誘惑」「後悔」って出てきて、
誘惑はローブがレオポルドを計画に誘ったことを意味して、
後悔は罪を犯したことへの後悔を意味するのかなと思った。
勝手な想像だけど。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
期待通りすごく見ごたえがあって面白かった…!
テーマがテーマだけに重い話ではあるけど全然嫌いじゃない。
辰巳くん演じるローブに本当に腹が立ってしまうくらい見入ってしまいました。
いい感じに狂ってたなぁ。。辰巳くんの新しい一面を見れた気がします。
林くんの演技もとても良かった!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ネバーザシナーに行きたすぎて禁断症状が出そう!
自担現場以外でここまでもっと行きたいってなったのは初めて!
中毒性が凄まじい!

誰を殺すか考えるシーンも
車のシーンも裁判中に急に笑い出すシーンも
狂気的でサイコパスで最高!
また辰巳くんの怪演を近くで見たいなあᐡ߹߹ᐡ笑

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
私の好きなシーン

レオポルドが意味あって
一点を見つめて台詞を言う

真っ直ぐ一点を見つめて…

あとからローブが一緒に
同じ場所で一点を見る

見つめるのでは無く見る

見つめられない彼の心情が目に現れている

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
良かったなぁ、凄く。
雄大くんの目がやっぱり好き。お芝居が好き。
また新たな役に出逢わせてくれてありがとう!!って気持ち✨
早くパンフレットじっくり読みたい‼️

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
まだネバシナの余韻。
ローブの動きや表情に艶があってこれはどこか惹かれてしまうな、、
と思いながら観ていました。
辰巳くんの演技が色んな意味で恐ろしかった。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』見てきた
セリフ覚えも大変そうだし、外国人名なんて聞き慣れないし、
演じ分けもあり、俳優さんたち素晴らしかった!
小説読んでるみたいにスラスラ進んでいって良い舞台でした。
あみたのキリリとした記者、キャッキャしてる恋人、全然違うのにすごいよー!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ネバシナ 観劇させていただきました
いろいろすごかったです
誰かと早く答え合わせしたい…モヤモヤ

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
最後のセリフから暗転の瞬間が!!
あれ、たまんなくいい瞬間だった!客席にいて気持ち良かった!
まるでピンと張られた見えない糸が切られたかのようで。
息をのんで見ていた客席から息を吐く音。
呼吸再開の音が、「あー、この作品に引き込まれてたんだな」と思った。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
土、日の2公演ずつ、6公演目まで観劇。
ローブとレオポルド事件のことを調べて見ると
その当時のシカゴの様子をリアルで見ているような気分になります

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
ローブは最初に言葉を話したときでさえ相手はママじゃなかったほど、
ママと過ごした時間は少なかったんだろうな
(もしかしたらママは、弟とはもっと長い時間一緒に過ごしていたのかもしれない)。
だからこその『それでね、テディ』だし、ママが悲しむから、と弟を殺すのは嫌がった。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
気がつくと腕組んで睨みつけるように見てて、引き込まれた2時間だった。
出てきた瞬間からデイックが鼻につく。こいつ嫌い。そう思った。
これ全部褒め言葉。辰巳くんよかった!
そんな胸糞悪いデイックに少しだけ同情しかけたけど、傍聴人の私はすぐに突き放してた。
ネバシナ おもしろい

あ、睨みつけるように…っていうのは違うな。眉間にしわ寄せてたという感じだな。
とにかく辰巳くん、また新しいキャラ出してきたな!って感心したんだよね〜

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
マチネ観劇わず。
史実なのも手伝って、なかなか不気味で
純粋なお話という印象で楽しめました。調書とか見てみたい。
主役のお二人はとても画になるし、脇を固める方々に強く引き込まれました。

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
辰巳くんと林くんの演技が本当に凄かった...
また新たな林翔太くんの姿が観れて嬉しかったです!ありがとう!

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
昼公演に行ってきました!昨日はサイドだったけれど
正面から見たことでこのシーンをちゃんと見たいってところが
ちゃんと見えて楽しすぎました!

特に車のシーンの辰巳くんを近くで見れてわくわくしちゃいました!
狂気すぎる怪演に感服ですw

ネバシナの辰巳くんはめちゃくちゃ狂気に満ちてるけれど
やっぱり裁判のシーンは可愛すぎでした!
まじで申し訳ないくらいガン見してました!
目の前だったから林くんに微笑みかける時の表情は見えなかったけれど
代わりに可愛い横顔がたくさん見れたので軽率に沸きました

辰巳くんと林くんのラストシーンは主人公2人の人間味溢れる一面が垣間見える一方で、
この2人が出会わなければ事件は起きなかったし2人の出会いが
人生の歯車を狂わせたと思うとなんとも言えない気持ちになりました。
でもそこがネバシナの深い部分でした。本当に面白かった

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』
辰巳くんのズッキーニ以外のお芝居見たいなと思って行ってきました
振り幅すごかったです、狂気的な冷めた視線が忘れられません

 

◉『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』観てきました。
史実の物語だと聞いていましたが、ローブの狂気に震えました。

知性は高いとしても、ローブ怖い、狂ってる、
何でレオポルドも止めれないの?と没頭させてくれたお芝居でした。

マツと共演してくれた時にも思ったけれど、
林翔太さんのお芝居は自然な感じで存在していて。
出演作が途切れない事に納得だと思いました。

 

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